手術後3日目 右チチから水抜く

手術後3日目  右チチから水抜く

(病室からの風景。ドコモタワーが見える)

出来る事は、昨日とあまり変わりませんが、少しずつ全てが昨日よりハッキリしてきていると思います。

【今日の進歩】

身体の動きが全てにおいてスムーズになってきています。

歩く姿勢がまっすぐになり、スピードも少し早くなりました。

腕を肩の高さまであげるリハビリ2セットをクリアしました。

夕飯をテレビを見ながら食べれました。

【今日のガッカリ】

睡眠薬飲んだけど、よく眠れませんでした。

右おっぱいに水が少し溜まり注射で抜いてもらったところ、針刺しても痛くないことにショック!感覚がない。

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男魂って···どんだけ〜〜〜!!

男魂って···どんだけ口口!!

ワタシを担当してくれる看護師は、
外科、中央棟4NのBチームのみなさんで、
少なくみても12〜13名はいます。(みなさん、とてもお美しいです)

チームで情報共有しながら、複数の患者をケアしているようです。
大学病院は、たいがい、こういうシステムなんでしょう。

一日三交代ぐらいで勤務しているようで、勤務の前に必ず
「長坂さん、今日4時まで担当させていただきます○○です。よろしくお願いしますね。」
と、丁寧にご挨拶いただきます。

入院して一週間で、たぶん7〜8人の看護師さんにご挨拶いただきましたが、

みなさん、ベッドの上の棚においてあるトントンプロデュースの色紙に目を止め、
「面白い色紙ですね(^_^)」とおっしゃり

視線は、トントンが真ん中に堂々と描いてくれた魂?おにぎり?にいってます。

クチには決して出されませんが「男魂ながさか」を読んでいらっしゃるのは明らかであり、

「あら、パズルになっているんですね」

といってくださるのを待ち、
笑って「ええ」と答えます。

Bチームで会っていない看護師さんは、あと何人いるのでしょう?

トントン!

男魂って···どんだけ〜〜〜!!(`o´)

まったく有難いことでございます。

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神宮花火を入院中に見られるなんて

神宮花火を入院中に見られるなんて

気が利いて、やさしくて、美しい慶應義塾大学病院の外科、中央棟4Nの看護師さんたちが

動ける患者を花火がよく見える絶好のポジションに、

介添したり、車椅子で連れて行ってくれました。

10分ぐらいで限界きたけど、今まで見た花火の中で一番大きかったです。

神宮は目の前。ロケーション最高だもんね。

この花火は忘れないだろうなあ。

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