子宮筋腫の手術をしてちょうど1ヵ月が経ちました。
先週の土曜日、退院後はじめての診察があり、
経過は順調で、下腹部の傷も、子宮の傷も、予定どおりの経過だそうです。
入浴もOKとのことで、
これが、今は一番嬉しい。この時期、シャワーだけだと寒くて寒くて。
体調も良好で、歩くスピードは元に戻りましたし、
ストレッチもできるようになりました。
残る痛みは、上体そらし。
身体を前に曲げたり、横にねじるのは痛くないのに、
上半身をぐっと伸ばしたり、反らすと、おへその奥が痛みます。
腹腔鏡を差込んだところです。
1ヵ月が経ったので、これからボチボチ、身体を動かしていこうと思います。
自転車乗ったり、ウォーキングしたりを始めようっと。
来春のゴルフ復活が大目標!!
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寒くなると食べたくなるのがお鍋。
でも、今日ご紹介したいのはお鍋じゃなくて、大根おろし。
鍋料理は簡単だし美味しいので大好きなんですが、ワンパターンにもなりがち。
そこで、つけるタレや薬味を変えて楽しんでいるのですが、
今年一番のヒット(?)かもしれない大根おろし器をみつけました!(^_^)
竹の大根おろし器
竹でできてる大根おろし器。「鬼おろし」っていうんだそうです。
凄そうでしょ。このギザギザ。(*^_^*)
もちろん、大根以外でも大丈夫で、この鋭い先端でガシガシおろせそうです。
歯が大きいから、粗い大根おろしができそう。
あまりに大きく鋭い歯だったので、大根をおろすのに凄いチカラが必要だったら、どうしよう?
と思っていたのですが、心配するほどのことはなかったです。
ただ、ちょっと、コツは必要かな。
一般的な大根おろしのように、前後にガシガシおろすんじゃなくて、
一方向におろすと楽に感じました。
奥から手間に引くようにおろしたら、さほどのチカラも要らずおろせました。
ほら、こんなに粗い大根おろしができました。
驚いたのは、その粗さだけじゃなく、大根の汁がほとんど出ないこと。
一般的なおろし器で大根おろしつくると、
汁がいっぱい出て、搾ると、嵩がすっごく少なくなってしまうし、
かといって、汁をしぼらないで使うと、料理そのものの味が大根おろし味になってしまうのがイヤだったんですが、
これだと、それをいっぺんに解決してくれます。
今夜の鍋は、わたしの大好きな「常夜鍋」
毎晩食べても飽きないことから「常夜鍋」と名付けられたらしく、
作家の向田邦子さんの大好物でもあったらしいです。
おろした直後の大根おろし。汁がほとんど出ないので、絞ったりしていません。
かき氷のような、雪のような、
これは、いろんな料理に使えそうです。
粗い大根おろしが、そのままなの見えますか?
これは、新食感でした!
水っぽさがないから、つけタレの味を薄めないし、歯ごたえは残るしで、とっても気に入りました。
このおろし器は、先日、テレビで取り上げられていた「竹虎」で見つけました。
正規品は、こちら→ 鬼おろしと竹皿のセット
わたしは、送料無料のアウトレット品を買いました(ラッキー!!)あと残り少しみたい。
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